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2009年3月22日日曜日

藤公園の藤




和気清麻呂の故郷、和気町の和気神社のたもとには藤公園があって毎年美しい藤の花を見ることができる。
全国各地から集めた藤の木を植えていて、さまざまな藤の花を見ることができる。
毎年、4月~5月の連休中が「藤まつり」期間で、各地から富士の見物客が集まる。
もともとこのあたりは「藤野」と言われていた土地で、藤が群生していいたらしい。
藤を見物したら、神社を訪れ、京都の街を作った人物「和気清麻呂」とそのお姉さん「和気広虫」をしのんでみたらどうでしょうか。

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